旧ユーゴスラビア出身のギタリスト:Misha (ミシャ・カルヴィン)のデビュー・アルバム。Crazy – I Shed Tears For The World OG盤。 参加している2人のヴォーカルが、共に良い歌を書ける人物であるため、楽曲は結構良い。メタル The Rightbriger Of Sweden / 2nd。ロック・マニアは必聴だ。Mr. Big SACD 3枚セット 洋楽。このアウトテイクが結構重要で、Tony Martin 本人はこのアウトテイクの方を採用して欲しかったようだ。THE VELVET UNDERGROUND 日本盤 CD5枚組BOX。アウトテイクの方が音質はクリアで幅があるのだが、やや声が荒れ気味で、Martin 本来の劇的な歌唱ではない。CourtneyLove コートニー・ラブ。洋楽 The Chemical Brothers。ギタリストのソロといっても殆どの曲でヴォーカルが入る「歌モノ」なので、普通のアルバムとして聴いて差し支えない。ヴォーカルはBLACK SABBATHのTony Martin、ELEGYのIan Parryの2人が分け合う。(CD) Various artists「DEEP SIX」。ローリング・ストーンズ/メイン・ストリートのならず者(2CD +2LP+DVD)。キーボードも帯同する、極上のハード・ロック(orハード・ポップ)に仕上がっており、某メタル誌で「掘り出し物大賞」の称号を授かったのも頷ける。Tony Martin が歌った頭の2曲「Stranger」、「Ready or Not」が特に良い。洋楽 Thin Lizzy Classic Album Selection CD。洋楽 Fall Out Boy Evening Out With Your CD。 今回、Remasterで再登場。アウトテイク音源もボーナスとして追加されている。QUEEN グレイテストヒッツ CDセット。【新品・廃盤・2000枚限定盤】ペットセメタリー 輸入盤サントラCD。しかし、ミシャ・カルヴィンは「デモで最初に歌ってもらった時の方がドラマティックに歌えていたので、そっちを採用した」とのこと。 両者を聴いてみると、どちらも意見も分かる(笑)。CREAM グッバイ・ツアー-ライヴ1968(4CDデラックス・エディション)。ブライアンロバートソン モーターヘッド モナリザオーバードライブ シンリジィ。私的には、ミシャ・カルヴィンの意見に1票、かな? でもそんないきさつもあって、両方聴けるのはお得。未発表曲も収録しているので、オリジナルを持っている人にもお勧めできる